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LISMOAをもっと便利にするために、あなたの声を聞かせてください。

Discovery

「税抜」「税込」をユーザが選択する機能

LISMOA上のデータを「税抜」か「税込」で表示するかをユーザが選択できるようにしてほしい

大山拓也1 year ago
26月 30データソース

売上金額の基準変更オプション

「売上合計」の金額についてですが、みなさんのご意見をお聞きしたいです!何を持って売上としてみたいですか? 現在LISMOAでは、 商品売上 配送料売上 ギフト包装売上 の合計金額から、 ディスカウント(クーポン等) プロモーション(配送料、ギフト包装コスト) を差し引いた金額を「売上合計」として計上しています。これはLISMOAでは売上金額を「顧客が支払った対価」を割引等を差し引いた純額で認識しているのと、配送料、ギフト包装は基本的にAmazon側で相殺されるため計上する意味があまりないという2つの理由からです。 つまり以下の数式になります。 売上合計=(商品売上+配送料売上+ギフト包装売上)ー(ディスカウント+プロモーション) これ以外に売上金額としてみたい!というものがあったら、数式とその理由を教えてください。よろしくお願いします!

Takayuki Eiki1 year ago
1データビュー
Discovery

ASIN別の単日の売上などの記録を一元的に確認したい

スプレッドシートで単日ごとに記録していて商品ごとに売り上げや広告費の流れを確認しているのですが、ASIN別の単日ごとの売上や広告費などの流れを1つの画面でざーっと確認したくてこんな風に見れるモードがあると嬉しいです。必要な情報だけ小さく表示して多くの商品を株価のチャートみたいにざっと見れると嬉しいです。

森田康介1 year ago
2データビュー
Discovery

商品ページが意図せず変化したときの通知

商品ページが意図しない状態で何らかの情報が 削除されたり変化することがたまにあります。 (例,サブ画像が削除されるなど) Amazonから通知が来ないため、ページに何らかの変化があったときに 通知をしてくれる機能があると嬉しいです。 特に メイン画像 サブ画像 タイトル 商品詳細説明の箇条書き 商品紹介コンテンツ

森田康介1 year ago
3データソース
Discovery

レビューの観測

毎日レビューの変化を確認して異常が無いか手動で確認しています。 ASINごとのレビューの星平均値の変化、数の増減を記録して変化がグラフで分かると嬉しいです。

森田康介1 year ago
2データソース

比較期間のグラフ表示

前期間との比較ができるようにする。 ただし、グラフが多いので、どうやって比較を出すかは要検討

Takayuki Eiki5 months ago
9月 30UIデザイン

中古コンディション対応

現在は新品コンディションのみだが、中古の様々なサブコンディションにも対応できるようにする。

Takayuki Eiki5 months ago
9月 30コア機能
In Progress

FBA保管手数料のASIN配賦

FBA保管手数料が毎月7日ぐらいに来るが、 現在はアカウント全体の経費として計上されており、衛信単位で割り当てられていない。これをASIN単位で割り当てできるようにする。 また、いちいち手動で日割りにするのではなく、自動で日割りにしてくれるオプションをチーム設定に入れる。

Takayuki Eiki5 months ago
6月 30データソース

商品のアーカイブ(アクティブ商品回避)機能

そもそも商品一覧に表示しないようにし、商品別の実績データ、日別データを収集しないようにする。

Takayuki Eiki5 months ago
9月 30データビュー

レビュー依頼の対象商品絞り込み

レビュー依頼は現在全ての商品に送るしかできないが、商品で絞り込みできるようにする。

Takayuki Eiki5 months ago
9月 30コア機能
Backlog

返品の処理状況に基づく注文原価の自動判定(3パターン分岐) #395

現状の課題 返品ページ実装前は、注文に対して返品・返金イベントがあれば「その商品が返品された可能性がある」と判断していた。実際に商品が再販可能な状態で戻ってきたかは不明だったため、便宜上「原価の在庫復活を仮定」して原価を 0 にする運用にしていた。補填がある場合は、補填として注文に計上していた。 このため以下の問題が発生していた: 破損・開封済みで実際には再販できない商品でも原価が 0 になり、本来発生しているコストが利益から差し引かれない(利益が過大計上) 「在庫が戻らず、補填もない」完全な損失ケースを、現状はどのパターンとしてもハンドリングできていない 改善後の挙動 FBA 返品管理ページの実装によって、注文 ID から「商品が再販可能かどうか(detailed-disposition)」を判定できるようになった。これを利用して、注文の原価計上を以下 3 パターンに分岐させる。 在庫が戻った(再販可能 = SELLABLE) → 注文の原価は 0 在庫が戻らず、補填もない → 注文に 原価あり(現状判別できていないケース) 在庫が戻らず、補填あり → 注文に 原価あり + 補填あり(補填はこれまで通り計上)

Takayuki Eiki5 months ago
9月 30データソース